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今年の冬はこれで乗り切れ!無印の「湯たんぽ」が待望の復活!
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10月も半分以上が過ぎ、本格的な冬ではないものの、朝晩の冷え込みが激しくなってきました。早くも、毛布や厚手の布団を出した人も多いのではないでしょうか? もうひとつ、寝る時にあると便利な“あったかアイテム”といえば、「湯たんぽ」ですよね。なんと、無印良品(以下、無印)の「湯たんぽ」が復活したのだとか!

無印の湯たんぽが待望の復活

今回紹介するのは、無印「ポリエチレン湯たんぽ」。大きさは小(税込890円)、中(税込1090円)、大(税込1290円)の3つあります。
今年の冬はこれで乗り切れ!無印の「湯たんぽ」が待望の復活!
 
この商品の特徴は、なんといっても扱いやすさ。ポリエチレンを使用しているからとっても軽く、半透明になっているからお湯を注ぐ時も中身が見えやすい湯たんぽです。

じつはこの湯たんぽ、以前も販売していたことがあり、秋冬の人気商品のひとつ。昨年(2017年)は販売しなかったそうですが、多くの要望があり復活したのだとか。

実際、今回の復活を受けてネット上では、「再販嬉しい!」「去年買い替えようとしたら売っていなくて絶望した」「再販キター!」といったように、喜びの声が続々!

ただ、「すぐなくなるから今のうちに!」との声がある一方で、すでに売り切れ店舗も続出しているようで、まだGETできていない人も少なくないようです…。

専用カバーもあります♪

ちなみに、この湯たんぽには専用のカバーもあり、あわせて販売中。「あたたかファイバー鹿の子湯たんぽカバー」という名前の商品で、こちらも小(税込990円)、中(税込1190円)、大(税込1390円)の3サイズ展開しています。「湯たんぽ本体よりも高い…」ということはさておき、“鹿の子調に編み上げ、やわらかな風合いに仕上げました。湯たんぽがコンパクトに収まるファスナータイプです”とのことで、肌ざわりもよさそうだし、より湯たんぽの温かさを際立ててくれそう!

値段もお手頃で扱いやすい、無印の「湯たんぽ」。毎年、本体もカバーもすぐに売り切れてしまうほどの人気ぶりなので、見つけた時が“買い時”! 今年の冬は、無印の「湯たんぽ」で乗り切りましょう♪
(文・奈古善晴/考務店)
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