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イヤイヤ期の困った状況3パターンはこうやって乗り越えた!【体験談】

イヤイヤ期の困った状況3パターンはこうやって乗り越えた!【体験談】

この記事では、イヤイヤ期の困った状況3パターンについてママの体験談を紹介しています。保育園でギャン泣きしているときはその場をさっと立ち去る、人をぶったり物を投げたりするときは追いかけて見張る、外で泣かれたときは早めに切り上げて帰るという対処で乗り切ったそうです。

赤ちゃんの時期を過ぎると、グズったりイヤイヤしたりする「イヤイヤ期」がやってきます。わが家は3パターンの困った状況がありました。これからお子さんがイヤイヤ期を迎えるという方に向けて、私がどうやってやり過ごしていたのか紹介します。

保育園でギャン泣きされてしまったら……

娘のイヤイヤ期は、とにかくママにべったりだった時期でした。朝、保育園に預けるときは、もちろんギャン泣きです。そんなときは保育士さんを信じて、引きはがすようにお部屋の中へ入ってもらいました。心配ですが、私はその場をさっと立ち去ります。


ある日、私は心配になって、そーっとお部屋の中をのぞいてみました。すると、1分程度しか経っていないのに、ニコニコと遊ぶ娘の姿が。「なんだ、よかった!」とほっとしました。

人を叩いたり物を投げたりしたときは……

息子のイヤイヤ期は、人を叩いたり物を投げたりする時期でした。私に向かっておもちゃの電車を投げてきて、顔に大きなアザができたことがあります。アザが薄くなるまで、1カ月くらいは毎日マスクで過ごしました。お友だちには絶対にケガをさせないようにと、必死で追いかけて見張るような毎日で本当に大変でした。


そんな息子が落ち着いた要因は、年上のお兄さんと度々遊んでもらったからだと思います。子ども同士の折り合いの付け方や、我慢することをお兄さんからたくさん学んだようでした。

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