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かわいそうなんかじゃない! 0歳から保育園に入れてよかったと感じたこと

かわいそうなんかじゃない! 0歳から保育園に入れてよかったと感じたこと

この記事では、ママが0歳から保育園に入れてよかったと感じたことについて紹介しています。生活リズムが整い、入眠がスムーズになったこと、保育士の先生に育児の悩みを直接相談できるようになったこと、子どもとママそれぞれの世界が広がったことをお話しします。

子どもを0歳から保育園に入れているママのなかには「もう保育園? 早すぎる」「子どもがかわいそう」なんて言われて落ち込んだことがある人もいるのではないでしょうか。実は私もその1人。長女は生後7カ月、長男は生後5カ月で保育園に入れました。今回は、0歳から保育園に入れてよかったと感じた理由を紹介します。

生活リズムが整った! 入眠もスムーズに!

入園前は家庭の生活リズムに子どもを合わせてしまうことがありました。夜泣きに疲れ果てて、「子どもがまだ寝ているし、一緒に寝ちゃおう」とお昼前まで親子でぐっすり、なんてことも。しかし、保育園に入ると必然的に起床時間が決まってきます。入園後は毎日同じリズムで生活するので、それに合わせて1日の生活リズムが整いました。


さらに、入眠もスムーズに。抱っこでしか寝ることができなかった長女が、背中をトントンするだけで寝られるようになり感激!眠たいのになかなか寝られなくて泣き続ける、ということも少なくなり、長女自身も楽になったようでした。

保育士の先生と一緒に育児の悩みを乗り越えられた

家で育児をしていたころは、育児書やネットの意見が頼り。長女の時代は、周りに育児中の友だちもおらず「これでいいのかな?」と不安になることもありました。しかし、保育園に入ってからは先生に直接悩みを相談することができ、一緒に悩みを乗り越えられることができました。


保育のプロであり、毎日わが子を見てくれている第二の母的存在の先生方。そんな先生からのアドバイスはとても説得力があり、心強いものでした。一緒に子どもの成長を見守ってくれる、育児仲間が増えたような気持ちにもなりました。


先生の目から見ても気になる点がある場合は、専門機関への受診を促してくれたこともありました。

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