メディア個別 「おっぱい続けたいのに…」葛藤のなか卒乳を決めた、義母からの一言 #べビカレ春のマンガ祭り | ベビーカレンダー | ママテナ
「おっぱい続けたいのに…」葛藤のなか卒乳を決めた、義母からの一言 #べビカレ春のマンガ祭り

「おっぱい続けたいのに…」葛藤のなか卒乳を決めた、義母からの一言 #べビカレ春のマンガ祭り

生後5カ月目に離乳食を開始し、母乳を飲む量が次第に減っていった赤ちゃん。母乳をもっとあげたい…そう思っていたとき、卒乳を決意させてくれた義母の一言とは?

わが家では、離乳食を生後5カ月中ごろからスタートさせました。母乳とミルクの混合でしたが、離乳食が進むにつれてだんだんと母乳を嫌がるように……。母乳を続けたい私はあきらめきれず母乳を与えていましたが、義母のある言葉に卒乳を決意しました。

食いしん坊のわが子、離乳食は順調!

生後5カ月の中旬から始めた離乳食。食べ物に対して興味があった娘は、離乳食をモリモリ食べ、離乳食は順調に進んでいきました。


離乳食に加えて、ミルクか母乳を与えていましたが、母乳の出が悪いのか、母乳を飲んでも満足せず、ミルクの量が増えていきました。それでも母乳をあげると安心するのか、娘は一生懸命に飲んでいました。母乳をあげる回数は減ったけれど、まだまだあげられる……。私はそう思っていました。

母乳を拒否し始めた娘

順調に進んでいた離乳食ですが、それに比例して母乳をあげてもすぐに乳首を離すことが増えていきました。乳首を離して私の顔をジッと見つめるのです。それでも乳首をくわえさせるのですが、すぐに口を離して泣き、拒否の態度を示すようになりました。


少し前までは、おっぱいを飲むと落ち着いていたのに……。お友だちの赤ちゃんは、まだまだおっぱいを欲しがるのに……。娘に拒絶されているような気持ちになり、私にとってはショックでした。

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