メディア個別 『リバーデイル』、故ルーク・ペリー最後の出演回放送日が決定 | 海外スターの最新ニュース | ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」
ママの知りたい情報が集まるアンテナ

ママテナ

『リバーデイル』、故ルーク・ペリー最後の出演回放送日が決定

第31回 海外スターの最新ニュース

故ルーク・ペリーの『リバーデイル』最後の出演回が24日に放送される。ショーランナーのロベルト・アギーレ=サカサは次回放送予定のエピソードが、52歳の若さで急逝したルークのフレッド・アンドリュース役としての最後の登場回になるとことを明かした。

ルーク演じるフレッドの写真をインスタグラムに投稿し、「今週の『リバーデイル』がルークが出演した最後のエピソードです。フレッドが居なくなることで、アーチーは今後1人になるということです。父親と息子の間にある美しい真の思い出です。これらのシーンが永遠に続けられればと思ってやみません」とキャプションが添えられている。

『ビバリーヒルズ青春白書』で有名なルークは、今年3月初めに脳卒中でこの世を去っていた。

当時、こう声明が発表されていた。「(ペリーは)子供のジャックやソフィー、婚約者のウェンディー・マディソン・バウアー、元妻のミニー・シャープ、母アン・ベネット、継父スティーヴ・ベネット、兄弟のトム・ペリー、エイミー・コデールら近親者や友人に看取られました。遺族は、世界中からルークに届いた応援や祈りについて感謝しておりますが、喪中につきご配慮をお願いします。今のところ、これ以上の詳細については、伏せさせて頂きます」

あなたにおすすめ

ピックアップ