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マーク・ラファロ、ブリー・ラーソンとの共演歴があることに気づいていなかった!?

第50回 海外スターの最新ニュース

マーク・ラファロ(51)はブリー・ラーソン(29)と『13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ』での共演歴があることに気づいていなかったようだ。公開が始まった『アベンジャーズ/エンドゲーム』でハルクとキャプテン・マーベル役で出演している2人だが、マークはブリーとの共演が今回初めてだと思っていたという。

今月23日(火)に公開15周年を迎えたジェニファー・ガーナー主演作『13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ』で相手役を演じていたマークだが、意地悪な女の子グループの1人が当時10代の少女だったブリーであったことに気づいていなかったようだ。

当時のブリーの写真を見せられたマークはETオンラインに「あの意地悪な女の子だったのか!うわぁ、すごいね。知らなかったよ。確かに面影があるね。本当だ、彼女だよ。すごくクールだね、知らなかった。ブリーはそのことについて話してた?」と驚きを見せた。

そしてインタビュアーが、その撮影でブリーが監督を目指すようになったと話していたことを伝えると、「ゲイリー・ウィニックが監督したんだ。安らかに眠ってるかな、ゲイリー。あれは愛らしい良い作品だったよね」と続けた。

2017年公開作『ユニコーン・ストア』で長編監督デビューを飾っているブリーは、先日『13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ』での経験についてこう語っていた。「あれはすごく監督がしてみたいと思うようになった瞬間だったわね。カメラやその動きをすごく見て、自分だったらどうやってまとめるかとかを考えてた。それで完成作を見た時に自分が思っていたものとかなり違っていたのを覚えてる」

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