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デミアン・ビチルの妻が死去

第49回 海外スターの最新ニュース

デミアン・ビチルの妻ステファニー・シャークが死去した。37歳だった。

デミアンは25日(木)、今月20日(土)にステファニーが静かに息を引き取ったとインスタグラムで報告した。

デミアンは2010年作『バレンタインデー』などで知られる故人の写真を投稿し、こう綴っている。「シャーク家及びビチル家を代表して、悲痛なことに最愛の妻ステファニー・シャークが2019年4月20日に安らかな眠りについたことを報告します。残された者にとっては非常に悲しく辛い時期であり、この悲痛を克服するのにどれほどの時がかかるのか分かりません。美しく、天使のようで、才能にも恵まれたステファニーの存在が、とても恋しく思うことになるでしょう。私たちの心の中で、ステファニーは永遠に生き続けます。祈りを捧げてくださる皆さんにはこの場でお礼を申し上げます。この非常に辛い時期に、私たちが静かにプライバシーある中で深い悲しみ暮れさせていただけるよう、どうかご配慮をお願いします。天使のように美しく、私の人生における最愛のステファニーが安らかに眠りにつくことを心から願っています」

ステファニーの死因については明らかにされていない。

『ブリッジ 〜国境に潜む闇』でデミアンと共演したことがあるダイアン・クルーガーは、この投稿に対して、「デミアン、お悔やみを申し上げます。全く知りませんでした。この大変な時に、あなたに大いなる愛を贈ります」と哀悼の意を捧げた、

同じく2013年に『ドム・ヘミングウェイ』で共演したリチャード・E・グラントは、割れたハートの絵文字をコメント欄に記している。

ステファニーは最近、アンドレア・ライズボローやジョン・チョーらが出演し、年内に公開予定のリブート版『THE JUON/呪怨』の撮影に臨んでいた。

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