メディア個別 120人のママの太鼓判!グローイングアップミルクが優秀すぎる! | 今日の注目を紹介! ママニュースアンテナ | ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」

120人のママの太鼓判!グローイングアップミルクが優秀すぎる!
~今日の注目を紹介! ママニュースアンテナ~

子どもが9カ月を過ぎたころから市販の離乳食や野菜、果物などをすりつぶして食べさせるも、日によって食べたり食べなかったり、既定の量より食べなかったり…と。子どもの食事のことで心配がつきないママも少なくないのでは?

120人のママの太鼓判!グローイングアップミルクが優秀すぎる!
 
そこで、ママテナでは独自調査を実施。531人のママに、「お子さまの食に関して、あなたはどのような不安や悩みを抱えていますか?」と質問したところ、もっとも多かったのは、「栄養バランスが悪いのではないだろうか」(330票)という回答。

やっぱり、栄養バランスの偏りが悩みになっているママは多いみたい。

そんなママの悩みを軽減してくれるのが、グローイングアップミルクです。ミルクというと、日本では離乳食期くらいまでの育児用としてのイメージが定着していますが、諸外国ではその後の栄養補給として飲ませるグローイングアップミルクが一般的で、日本でも森永乳業が「こどもの足りない栄養を応援するミルクシリーズ(以下、こどミル)」として、販売しています。

でも、気になるのは実際の味や栄養バランス。そこで、今回はママテナ読者の120人のママたちにサンプルモニターとして協力してもらい、その感想を募ることにしました!

●見落としがちな鉄分やカルシウムを補う

こどミルのモニター結果の前に、どんな栄養素が子どもに不足しがちなのでしょうか? 前述のアンケートで、お子さまが苦手な野菜を教えてもらいました。

1位:「春菊」(183票)
2位:「ゴーヤ」(180票)
3位:「セロリ」(162票)
4位:「ピーマン」(143票)
5位:「小松菜」(124票)
5位:「水菜」(124票)

上位に選ばれたのは、苦味や香りが強い野菜がほとんど。これらの野菜に共通していえることは鉄分が豊富ということ。カルシウムやビタミンは気にしていたけど、鉄分は意識していなかったというママもいそうですが、こどミルに含まれる鉄分はなんと牛乳の60倍以上! モニターをしたママたちも、豊富な栄養に満足しているようで…

「全くご飯を食べてくれない日もあるので、とりあえず飲んでくれれば栄養はとれる、しかも牛乳より栄養ある、という安心感がいいです」(満1歳6カ月〜2歳未満の子を持つママ)
「子どもがとても喜んで飲んでいて、栄養のバランスも考えられていて嬉しいです。水で簡単に作れるのでいつでも手軽に摂取できて良いと思います。冷たい水よりも常温の水で溶いたほうが美味しく飲めたようです。毎日の生活に無理なく取り入れる商品で小さなお子さんのいる方にもオススメしたいです」(満5歳以上の子を持つママ)

など。不足しているかもしれないという不安を払しょくできることに、ママたちはほっと胸をなでおろしているようです。

●子どもの“足りない”を応援したい!

でも、どうしてこどミルには、鉄分やカルシウムが含まれているのでしょう? 森永乳業株式会社 ウェルネス事業部の迫口真輔さんに話を伺いました。

 「弊社の調査でも、1歳から5歳までのお子さまをお持ちのママたちの、約70%以上の方が『栄養が足りているか不安に思っている』、といった声がありました。さらにこの時期のお子さまは、国が推奨する鉄とカルシウムの量をとれていないといった結果も出ています。
 鉄やカルシウムは、成長が著しいこの時期に大切な栄養素ですし、『こどミル』はそのほかにもDHAやビタミン、ミネラルなども補えるオールインワンの商品となっています。気になる甘さは控えめに、さらにお子さまの飲むシーンに合わせてお使いいただけるよう、ドリンクタイプと粉末タイプをご用意していますので、朝食時やおやつの時にお使いいただきたいなと思っています」

現代の子どもに不足しがちな栄養を簡単に補えるように開発されたこどミルは、ママと子どもを応援してくれているんですね。

●使い勝手のいい「こどミル」にママ大満足!

さて、今回のモニターではママたちから様々なコメントが寄せられています。たとえば、「水にすぐ溶けて、スティックタイプの1回梱包なのでとても使いやすいし、外出時にも持ち歩けそうでとてもいい。子どもが“おいしい!”って言って喜んで飲んでたのがなによりもよかったです」(満3歳〜5歳未満の子を持つママ)
「最近ジュースを求めるようになったので、ジュースを飲ませるよりも、栄養価の高いこちらの方がいいと思いました。 子どももあっという間に飲んでしまいました!」(満1歳6カ月〜2歳未満の子を持つママ)
「牛乳も思うように飲んでくれません。こどミルもほのかに甘い程度で、飲んでくれるか半信半疑でした。私の予想を反して、息子は美味しそうに飲んでくれました。息子の栄養面が心配だったので、とても嬉しいです」(満1歳6カ月〜2歳未満の子を持つママ)など、おやつや栄養補給アイテムとしての利便性を感じたママも多いようです。

子どもの“足りない”を補える「こどミル」は、栄養の多さはもちろん、「忙しいときでもすぐに作れる」「外出時の持ち運びにも便利」といったように、使い勝手のよさもママたちにとっては大きなメリットだったようです。日本ではまだなじみの薄いグローイングアップミルクですが、上手に取り入れると子どもの栄養補給かつ、育児の時短にもつながってママたちの満足度も高い様子。子どもの栄養補給にグローイングアップミルクの「こどミル」、上手に取り入れてみませんか?
この記事へのご意見はこちら
PAGETOP