メディア個別 グルグル歩いてスヤスヤ?!わが子にぴったりの寝かしつけはコレだった! | ベビーカレンダー | ママテナ
グルグル歩いてスヤスヤ?!わが子にぴったりの寝かしつけはコレだった!

グルグル歩いてスヤスヤ?!わが子にぴったりの寝かしつけはコレだった!

育児をするうえで避けては通れない寝かしつけ。どの方法が効果的かは、月齢や年齢、赤ちゃんの好みによっても違います。生後2~3カ月の赤ちゃんの寝かしつけに関する体験談です。

わが家の2人の子どもたちは、新生児期は寝ていることが多く、おむつが快適でおなかが満たされていればほとんど起きることはありませんでした。しかし生後2カ月を過ぎると、いわゆる「たそがれ泣き」をするようになったのです。そんなときママ友に教えてもらった方法をいろいろ試し、わが子にぴったりだった寝かしつけ方を見つけたのです!

あまり泣くことがなかった新生児期

初めての育児が始まる前は、「赤ちゃんはいっぱい泣くんだろうな~。ちゃんとお世話できるかな~」と予想して、ドキドキしていました。しかしフタを開けてみれば、おむつが濡れていたり空腹状態だったりしなければ、新生児期の長女や次女はほとんど眠っていて泣くことがありませんでした。


「意外と育児はラクなのかもしれない」と思い始めた矢先、生後2カ月過ぎて体力がついてきたためか、起きている時間が少しずつ長くなり、それとともに泣くことが増えていったのです。

先輩ママに教わった寝かしつけアレコレ

長女が幼稚園に行っている間に、週1回次女を連れて近隣の育児サークルへ遊びに行くのですが、そのとき寝かしつけについて聞いてみたところ、さまざまな方法が話題になりました。


というのも、月齢や年齢によって効果がありそうな方法がそれぞれ違っているようなのです。赤ちゃんのころならベビーメリーやホワイトノイズ、添い乳がいいけれど、1歳を過ぎると絵本の読み聞かせやストーリーテリングがいいそうです。


2歳を過ぎると「寝る前にトイレ行こうね。トイレ終わったら眠たくなるからね。トイレにもおやすみ言おうね」と入眠儀式を習慣づけておく、などなど……。

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