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ジョセフ・ゴードン=レヴィットのファーストキスの相手はパトリシア・アークエット!?

第381回 海外スターの最新ニュース

ジョセフ・ゴードン=レヴィットのファーストキスの相手はパトリシア・アークエット(51)だったようだ。1994年の共演作『ホーリー・ウェディング』でのキスシーンについて、ジョセフがキスをしたことがないので緊張していると彼の母親からパトリシアは聞かされていたという。

先月31日(水)に『レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン』に出演したパトリシアはこう語っている。「(劇中で)すごく年下のジョセフ・ゴードン=レヴィットと結婚することになって、キスをしなくてはいけなかったの。彼の母からは『これが初めてのキスだから、緊張しているみたい』って言われたから、『私も緊張しているから!』って返した。それで彼のところに行って、『これはただの演技だから。本当のファーストキスなんかじゃないの。本当の初めてのキスはまた別の機会にしないとね』って言ったわけ」

しかし、そんなパトリシアにも撮影で嫌なことがあるようで「ヌードシーンは怖いわ。女優業を始めた時は、その件に関して指南してくれる人はいなかった。でも、いつもバスローブを持った女性が大量に待ち構えていたから、撮影が終わるとすぐに自分のことを覆うことができた。今なら多分違法だと思うけど、1997年の『ロスト・ハイウェイ』でヌードにならなくてはいけなかった時は、密室での撮影のはずだったのに、大勢の人がいたの。だから、『ねぇ、私はバスローブを脱ぐわよ。ここにいる必要がないんだったら、いないでって言われているはずよね。振り向いて、もしここにいる必要がない人がいたら、顔にパンチをお見舞いするから』って言ってあげたわ。すると突然、30人ほどが逃げて行ったの」と以前話していた。

一方で、パトリシアは監督業への進出を計画しているという。

監督業について考えたことがあるか質問されたパトリシアは「ええ。今、初監督作品に取り組んでいるところよ。まだトップシークレットなんだけどね」「初稿に取り掛かっているのよ。人をまとめてるところ」「力強い女性たちがキャスティングされることになるわ」「その方向でなくてはいけないということではないけど、面白い話になると思う。政治を題材にしたストーリーよ」と答えている。

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