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テイラー・スウィフトの恋人ジョー・アルウィン、余計な注目は無視が一番!?

第722回 海外スターの最新ニュース

ジョー・アルウィン(28)は、テイラー・スウィフト(29)との交際を取り巻く余計な声を耳に入れないようにしているという。スーパースターのテイラーと交際して3年ほどになるジョーだが、2人ともその関係についてはあまり公にしないようにしてきている。

そんな交際についてジョーは、世界最高レベルの人気アーティストが恋人であるため注目されることは仕方ないと思ってはいるものの、気にしないことにしているのだそうだ。

『エンターテイメント・トゥナイト』とのインタビューでジョーはこう話す。「自分が良いと思わないことには関わらないようにしてるだけさ」「僕が興味ないことに関する余計な騒音があれば、スイッチを切るだけ。そうすれば、ある程度消えるだろ」

そして以前には、他人に私生活の詳細を明かす必要はないとして、インタビュー内でテイラーに関して言及しないことをルールにしていると話していた。「普通の人と同じことをしてるだけ。道で会った人に、自分の心を全部打ち明けたりなんてしないだろ。だから、なんで僕がそれをしなくちゃいけないんだ?ってことさ。でもそうすると『おかしなほどに私生活を明かさない』って言われてしまうんだ。でもそうじゃないと思うよ。それって普通だろ」

一方で、『女王陛下のお気に入り』などで知られるジョーが俳優を目指すことを決めたのは、1998年のアントニオ・バンデラス主演作『マスク・オブ・ゾロ』だったのだそうだ。今年のアカデミー賞の場でその憧れの存在に初めて会った際、興奮を抑えられなかったそうで、「デヴィッド・リンチとかジーナ・デイヴィスとか素晴らしい伝説的存在が、その名作の数々で栄誉を受けているのを目にし、さらには子供の頃に目にしていた相手にばったり会えてしまったわけさ」「子供の頃は『ゾロ』の大ファンだった。たぶんそれが今演技をやっていることの理由の1つだと思う。だから突然彼の手を握って『こんにちは!』って言ってしまった」「剣での決闘を申し込みたい気持ちを抑えるのに必死だったよ」と振り返っていた。

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