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チャニング・テイタム、裁判所を巻き込んだことで親権争いが悪化?

第795回 海外スターの最新ニュース

チャニング・テイタムが娘の休暇スケジュールの取り決めについて、裁判所に助けを求めたことに元妻ジェナ・ディーワンが大ショックを受けたようだ。先週離婚が成立したところの2人だが、つい先日、チャニングが6歳の娘エヴァリーちゃんについて、国外に連れ出す際の条件や健康面での情報共有、一緒にいない方の親との連絡方法など数々の事項において、裁判所での決定を求める申請書を提出していた。

しかし、TMZによれば、ジェナ側はすでに休暇のスケジュールなどは決定しており、それについて検討していた際、チャニングに変更を求めたが拒否されたとしているそうだ。

チャニング側に親しい人物らによれば、そのスケジュールの一部はチャニングも認めたものの、全てではないと明かしている。

また2人の間では養育費についても問題があると言われており、ジェナの友人たちはチャニングがあまり貢献していないと話す一方で、チャニング側はエヴァリーの必要経費を賄う共有口座があるとしている。

今回の申請の背景には、エヴァリーちゃんが父親と一緒にいる際、チャニングがジェナとのフェイスタイムをさせてくれず、娘がジェナといる時にチャニングが電話をかけてくることはないとしていることもあるようだ。

チャニングを良く知る人物によれば、ジェナと普通に話すのが難しいことから、エヴァリーちゃんのベビーシッターを通じて連絡を取るようにしているという。

この状況について、ジェナの広報担当は、娘を何よりも一番に考えたいだけだとコメントしている。

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