メディア個別 ●●を使ったら歯磨き嫌いの娘が激変!歯磨きがラクになった方法【ラクに楽しく♪特集】 | ベビーカレンダー | ママテナ
●●を使ったら歯磨き嫌いの娘が激変!歯磨きがラクになった方法【ラクに楽しく♪特集】

●●を使ったら歯磨き嫌いの娘が激変!歯磨きがラクになった方法【ラクに楽しく♪特集】

歯磨き嫌いな2歳前の子が、あるものを使うと自ら口を開けるようになったそう。偶然見つかったその方法で、お互い嫌な思いをせず歯磨きがとてもラクになったそうです。
赤ちゃんとの毎日がもっとラクに、もっと楽しくなる。ベビーカレンダーは、そんな毎日を応援するコラムを絶賛連載中!

歯磨きが大嫌いな娘。仕上げ磨きを嫌がって毎日大変だったのですが、あることをきっかけに自ら口を開けてくれるようになり、歯磨きがとてもラクになりました。今回は娘が歯磨きを嫌がらなくなったきっかけについてお話ししたいと思います。

子どもの歯を磨くのが大変

娘がイヤイヤ期に差し掛かった1歳7カ月ぐらいのころから、毎日の歯磨きを嫌がるようになりました。毎回嫌がって逃げ回るので、歯磨きには手を焼いていました。


どうして歯を磨かないといけないかを理解してもらおうと思い、「歯を磨かないと虫歯になって大変」と教えてくれる絵本を読みきかせていましたが、その効果はイマイチでした。

黒ゴマが歯についていた

ある日のこと。いつも通り夕飯の後に歯磨きをしようとしたら、ふりかけに入っていた黒ごまが前歯に挟まっていました。そこで私はひらめいたのです! 「◯◯ちゃん、大変! お口の中にバイキンがいる!」と真剣な顔で伝え、歯ブラシでとってあげました。歯ブラシについた黒いゴマを見た娘は神妙な顔。


私は続けて、「他にもいないか見てあげる。いたら歯ブラシでまたやっつけるから大丈夫だよ」と言いました。すると、あんなに口を開けようとしなかった娘が進んで口を開け、歯磨きをさせてくれるではないですか!

関連記事:

ピックアップ

「お姉さんになろうとしてるんだね」妹を思いやる長女の発言に涙が出て…
「奇跡だった…!」今なら不妊治療が必要と言われ…/40代婦人科トラブル#8
100万回は言われた気がする、プレッシャーになった言葉とは?【ママならぬ日々146話】
「え、過剰歯…?」幼稚園でのケガがきっかけで医師から驚きの診断が…