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眠れない…!朝ごはんは?夜型の夫の実家で困惑した年末年始【体験談】

眠れない…!朝ごはんは?夜型の夫の実家で困惑した年末年始【体験談】

子どもが小さいと、外出先でごはんのタイミングや内容が思うようにいかない場合があります。今回は夜型生活の義実家で初めて年末年始を過ごし、朝ごはんで困ってしまったママの体験談を紹介しています。

長男を出産後、初めての年末は夫の実家で過ごしました。義父母、義兄、義弟と私たち家族3人で新年を迎えたのですが、夫の家族は全員、夜型の生活をしている人たちでした。


今回は、生後11カ月の長男を連れ、夜型家族と一緒に過ごした初めての年末年始で困ったことをお話ししたいと思います。

眠れなかった夜

大晦日、夫と私と長男の3人で夫の実家へ行きました。家とは違う場所と、ほとんど面識のない義父母や義兄弟に会った長男は少しとまどっていました。それでも、無事に1日を過ごす事ができ、夜11時ごろ、お借りした一部屋で先に休ませてもらいました。


私も長男もすぐ眠りにつくことができたのですが、夜中に何度か大きな話し声が聞こえてきて、そのたびに私はびっくりして起きてしまいました。朝4時くらいまでの間に3回ほど目が覚めたので、その夜はよく眠れませんでした。

夫家族を気づかって外で過ごした元日の朝

朝7時ごろに目を覚ました長男。朝4時くらいまで夫家族は話をしていたので、当然みなさん寝ていました。


長男に朝ごはんを食べさせようと思い、静かに居間へ行くと、居間で夫家族が雑魚寝をしていました。居間と台所がつながっていたので、台所を使わせていただくことも無理でした。さらに義母は台所に義母以外の人が入るのを嫌う方だったので、勝手に台所を借りるわけにはいきませんでした。


それで、夫家族を起こしてはいけないと思い、長男と外に出ることにしました。

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