メディア個別 2種のいちごを使用!スポンジも生クリームにもこだわった巣鴨「PATISSERIE Yoshinori Asami」【ショートケーキ図鑑】 | OZmall(オズモール) | ママテナ
2種のいちごを使用!スポンジも生クリームにもこだわった巣鴨「PATISSERIE Yoshinori Asami」【ショートケーキ図鑑】

2種のいちごを使用!スポンジも生クリームにもこだわった巣鴨「PATISSERIE Yoshinori Asami」【ショートケーキ図鑑】

巣鴨のパティスリー・ヨシノリ・アサミでは、トッピングにあまおう、中にとちおとめを挟んだリッチなショートケーキがいただける。卵、生クリームにもこだわった浅見シェフ自慢の逸品を召し上がれ。

世界でその腕を認められたシェフが作るケーキは大人も子供も大好き

巣鴨の「パティスリー・ヨシノリ・アサミ」は、浅見欣則さんがシェフパティシエを務めるパティスリー。13年間におよぶフランスでの修行中にM.O.F.(フランス国家最優秀職人章)のグラシエ(アイスクリーム)部門で日本人として初めてファイナリストに選ばれており、帰国後に開いたこちらのお店では、自慢のアイスクリームはもちろん、アイスクリームをメインに使ったパフェも人気が高い。
そんなアイスクリームやパフェの名手として知られている浅見シェフだけれど、もちろんケーキも大好き。曰く、フランスのパティスリーでもいちごのショートケーキが定番になりつつあるのだとか。「実はフランスにいた頃も作っていましたし、今でも僕が働いていたアルザスのお店では、“ICHIGO”という名前でショートケーキが売られているんですよ」とシェフ。

極上の卵と生クリームを使ってリッチな味わいに仕上げたショートケーキ

こちらのショートケーキは、トップに乗せるいちごをあまおう、中に挟むのはとちおとめと使い分けているのが特徴的。「いちばん上のいちごはそのまま食べるから、甘い方がいいと思うんです。でも、サンドするいちごはクリームやスポンジと一緒に食べるから、ちょっと酸味があるものの方が、バランスがいいんですよね」。
那須の「究極卵」を使ってふんわりと焼き上げた生地、シェフこだわりの濃厚な生クリーム、厚切りのいちごを重ねた三角形のショートケーキは、何度でも食べたくなるおいしさ。子供からお年寄りまで誰からも愛される、トップシェフのショートケーキを召しあがれ。



シャンティーフレーズ

価格:テイクアウト 522円
イートイン 532円
発売期間:通年



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