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ジョシュ・ギャッド、ローランド・エメリッヒ監督最新作へ出演へ

ジョシュ・ギャッドがローランド・エメリッヒ監督最新作『ムーンフォール』に出演するようだ。『インデペンデンス・デイ』のエメリッヒがハラルド・クローサー、スペンサー・コーエンと共に執筆した同作では、月が地球と衝突する事態を避けようと、一風変わった集団が月面へと送り込まれるストーリーとなっている。

『アナと雪の女王』のオラフ役などでおなじみのジョシュは、変わり者でみすぼらしい見かけながらも、頭脳明晰で人類を救う重要なカギとなるKCハウスマン役を演じることになるようだ。

新型コロナウイルス感染拡大が収束に向かえば、秋にも製作を開始する見込みだ。

そんなジョシュはロックダウンにより映画製作が中断となっている現在、80年代の名作映画『グーニーズ』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』などのキャストを迎えたYouTube番組『リユナイテッド・アパート』や、オラフの短編シリーズ『アット・ホーム・ウィズ・オラフ』などを配信している。