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ミンディ・カリング、『キューティ・ブロンド』第3弾の脚本担当へ

ミンディ・カリングが『キューティ・ブロンド』第3弾の脚本を執筆する。リース・ウィザースプーン演じる弁護士エル・ウッズを描いた同コメディシリーズ新作に向け、ミンディとダン・グールがキリステン・スミスとカレン・マックラーに代わり脚本を書くことになる。

デッドラインによれば、ミンディとグールのコンビは、ユニバーサルの新作ウェディングコメディに向けても共同執筆しているという。

2人は以前の脚本に修正や追加するわけではなく、一から書き直すことになると言われている。

リースが引き続きエル役を演じることになっているほか、自身の製作会社ハロー・サンシャインを通じて、オリジナル版を手掛けたマーク・プラットと共にプロデューサーを務める予定だ。

リースは昨年、シリーズ第3弾に着手したことを明かしていたが、撮影はまだ開始していないとしていた。