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外出自粛中だからこそ!やってよかった子どものこと、家のこと【体験談】

外出自粛中だからこそ!やってよかった子どものこと、家のこと【体験談】

新型コロナウイルスの影響で外出自粛が求められていたとき、してよかった子どものことと家のことについてお話ししてくれました。いろいろとすることでメリハリがある毎日を過ごせていたようです。

新型コロナウイルスが猛威を奮うなか、自分、そして周りの人を守るため、外出を自粛しなくてはならない日々が続いていました。家にいる時間が多い時期に、私がしてよかったなと思っていることを3つ紹介したいと思います。

おむつはずし

私の娘は現在2歳7カ月です。2歳半からトイトレを始めましたが、まだトイレに行けたりおむつでしてしまったりという感じでした。夏までにはトイトレを完了させ、おむつをはずしたいと思っていたところに外出自粛要請。そこで、外出を控えなければいけないこのタイミングを好機と捉え、おむつをはずしてパンツで過ごさせることにしました。


最初は家で何回も失敗してしまいましたが、おむつをはずして1週間たったころには、おしっこをしたい感覚がわかるようになったようで、娘は「トイレに行きたい」と言えるようになりました。

断捨離

わが家にはもう着ることのない私の服、サイズアウトした子どもの服、遊ばなくなったおもちゃ、年度が変わって必要なくなった書類がたくさんありました。整理していらない物を捨てなくてはと思いつつ、まとまった時間が取れなくてなかなか取りかかれないでいました。


今回、家にいる時間が増えたため、不必要な物を断捨離することに成功。子どもにも自分でおもちゃを整理させ、いらないものを一緒に処分しました。今後、子どもが大きくなるにつれてどんどん物が増えていくと思うので、収納スペースに余裕ができてよかったです。

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