メディア個別 またダイソーさんか!全女性に1度は使ってみてほしい♡お洗濯グッズの実力がスゴイ | michill (ミチル) | ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」

またダイソーさんか!全女性に1度は使ってみてほしい♡お洗濯グッズの実力がスゴイ

第3012回 michill (ミチル)
ただでさえ憂鬱なブルーデー。お気に入りの下着が汚れてしまったら気持ちが沈みますよね。血液の汚れは落ちにくいし、漬け置きも面倒…なんてお悩みの女性に朗報です♡ダイソーさんがまたまた女性にうれしいアイテムを発売してくれました。早速ゲットしてレポートします。

商品情報

商品名:ランジェリー洗剤/ランジェリー専用洗剤
価格:¥100(税抜)
販売ショップ:ダイソー
内容量:80/110ml

ダイソーで発見したのは、女性用の下着用洗剤。

通常の洗濯洗剤では落としにくい血液やおりものなどのタンパク質汚れに特化した洗剤です。2種類発見したので、両方ともゲットしちゃいました。

ランジェリー用の洗濯洗剤は、ドラッグストアなどでも発売されていますが大体1本120ml入りで300円前後と少々お高め。

一方ダイソーの商品はそれぞれ80/110mlと量こそ少ないもののコスパ抜群です。毎日のお洗濯にも気兼ねなく使うことができそう。

どっちが買い?ダイソーのランジェリー用洗剤

2種類あるとどちらを購入するべきか悩みますよね。せっかくなので今回は2種類を比較してみました。

女性のイラストがデザインされたタイプは内容量が80ml(以下商品A)。中身はサラサラで無色透明の液体です。香りも感じません。

クリアボトルに入った方は内容量110ml(以下商品B)。こちらの中身も無色透明、無香の液体でした。

パッケージこそ違うものの中身はかなり似ている気がします。

使い方も同じ。あらかじめ濡らした洗濯ものの汚れ部分に、適量つけて揉みこんで洗濯機に入れるだけでOK。手軽ですよね♪

卵の黄身で、タンパク質汚れを作って実験してみました。卵黄を塗布して一晩放置した頑固な汚れをそれぞれの洗剤で洗ってみます。

2つのランジェリー洗剤で洗った部分はどちらも、どこにシミがあったのかわからない状態に。

写真ではわかりにくいのですが、一般的な洗剤だけで洗った部分には肉眼で見るとうっすらシミが残っています。

これなら、汚してしまった下着やお洋服もキレイにすることができそう…!

性能的にはどちらも互角!なので、筆者的には迷わず110ml入っている商品Bの『ランジェリー専用洗剤』をオススメします♪

今回はダイソーのランジェリー専用洗剤を2種類ご紹介しました。ぜひダイソーで探してみてくださいね。

※記事内の商品情報は2020年7月31日時点です。


michill
michill
”笑顔が満ちる、ちょっとしあわせなワタシ” michill(ミチル)は、毎日がんばる女性が「もっと日常を便利にしたい」を見つけるために、 役に立つコツやここでしか見られない情報を提案するライフスタイルメディアです。 ファッション、ヘアスタイル、レシピなど専門性の高いライターによる信頼できる情報を中心に配信しています。
”笑顔が満ちる、ちょっとしあわせなワタシ” michill(ミチル)は、毎日がんばる女性が「もっと日常を便利にしたい」を見つけるために、 役に立つコツやここでしか見られない情報を提案するライフスタイルメディアです。 ファッション、ヘアスタイル、レシピなど専門性の高いライターによる信頼できる情報を中心に配信しています。

ピックアップ

普段からできる!ボブヘアさん向け簡単巻き髪アレンジ3選♡
そのメイク逆に目が小さく見えます!奥二重さんのNGアイライナーメイク3選
ユニクロ「脚長パンツ」はブラウンが可愛い♡低身長さんオススメの秋色パンツコーデ
【キャンドゥ】バズらないのが不思議なくらい便利!本当は教えたくない…裏名品アイテム♡