メディア個別 パンダ目も怖くない! 100均のメイク直しペンが優秀すぎる | ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」
ママの知りたい情報が集まるアンテナ

ママテナ

この記事は「アリシー」から提供を受けて掲載しています

パンダ目も怖くない! 100均のメイク直しペンが優秀すぎる

\なぞってオフするだけ!/
ふと鏡を見たら、アイメイクがヨレヨレで目の周り真っ黒……なんて経験、したことありませんか? クレンジングで落とすわけにもいかないし、メイク直しは大変ですよね。

そんな時、救世主として頼りになるアイテムが、キャンドゥの「メイク直しペン」。細かいところのメイク直しや、失敗してしまったアイラインも簡単に消えるのだとか。今回は、実際にどのくらい効果があるのか試してみました!

■持ち運びしやすい大きさが嬉しい!

キャンドゥの「メイク直しペン」(¥108/税込)は、直径約11cmで、ポーチに入れて持ち運びしやすいサイズ。かさばらないので、“お直しコスメ”にぴったりのアイテムです。

■使い方は気になる部分をなぞるだけ!

メイク直しペンは、クレヨンのように先が細くなっています。反対側で調節できる“繰り出し式”になっているので、出し過ぎてしまう心配もありません。

使い方は至って簡単。よれてしまったアイラインや、滲んでパンダ目になってしまったマスカラなど、直したいところを直接ペンでなぞります。メイクが溶けるように落ちてくるので、綿棒やティッシュでオフして完了です。

たったこれだけでメイク崩れがきれいにオフできるなら、嬉しいですよね。実際、どのくらい効果があるのか、アイシャドウとウォータープルーフのアイライナーを使用して、試してみました!

■実際に試してみた!

▲(左)アイラインとアイシャドウを普通に塗った状態 (右)5回ほどメイク直しペンで中心部分をなぞって馴染ませた状態
メイク直しペンで、消したいところをくるくる回すように撫でてみると……ペンが溶けながらじわじわとメイクに馴染んでくれます。5回ほどペンで馴染ませると、アイシャドウはきれいに消えました! クレンジングでも落ちにくいウォータープルーフのアイラインも、大分薄くなっています。
▲(左)使用前 (右)使用後
普段通りのメイクをして1日過ごしたあと、よれが気になるところにメイク直しペンを使ってみました。

メイク直しペンを使用する前は、下まぶたの目尻部分がよれてしまい、アイシャドウが溜まった状態です。ペンでなぞりティッシュで拭き取ってみると、よれて溜まっていたアイシャドウをきれいにオフすることができました!
朝の忙しいときに失敗してしまったアイラインも、夕方にパンダ目になってしまった目元も、なぞるだけでオフできるメイク直しペン。108円とは思えないクオリティで、毎日役立つこと間違いなしです! プチプラなので、ぜひ試してみてくださいね。

(なーこ+アリシー 編集部)
なーこ
なーこ
可愛いものが大好きなフリーライター。コスメ収集が止まりません。ラメシャドウが大好き。コスメレポ、カフェレポ、ディズニー系が得意です。女の子が真似したくなるような記事や、トキメク記事を執筆中。
可愛いものが大好きなフリーライター。コスメ収集が止まりません。ラメシャドウが大好き。コスメレポ、カフェレポ、ディズニー系が得意です。女の子が真似したくなるような記事や、トキメク記事を執筆中。
女性向けに情報を発信するWebメディア「アリシー」は、2019年6月13日をもってサービスを終了しました。グルメやファッション、マンガ・エッセイなどアリシーの一部コンテンツは、姉妹サイト「ママテナ」に移管しております。引き続きお楽しみください。
女性向けに情報を発信するWebメディア「アリシー」は、2019年6月13日をもってサービスを終了しました。グルメやファッション、マンガ・エッセイなどアリシーの一部コンテンツは、姉妹サイト「ママテナ」に移管しております。引き続きお楽しみください。

あなたにおすすめ

ピックアップ