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Android対応スマートウォッチの機能や選び方

第38回 【腕時計】人気&話題のブランド
最近では、スポーツブランドやファッションブランドからも販売されているスマートウォッチ。腕時計としてはもちろん、電話やメール、アプリと連動させて体調管理をできるなど、その機能は実に豊富だ。今回はその中でもAndroid対応スマートウォッチのおすすめ商品をご紹介。購入前にぜひ参考にして頂きたい。

そもそもスマートウォッチとは?

スマートウォッチとは、腕に付けて持ち運ぶ、ウェアラブル端末と呼ばれる腕時計型端末のこと。もちろん腕時計の機能はあるが、特徴はスマートフォンと連携することにより、アプリの通知やメッセージ・電話の応対が出来ることだ。現在では音楽プレイヤーのリモートコントロールやGPS機能、電子決済まで、その機能はとどまることを知らない。

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Android対応スマートウォッチの賢い選び方

スマートウォッチを選ぶなら、まずは「何に使いたいか」を考え、それに沿ってディスプレイの形、耐久性、機能等考慮するのが良いだろう。何より大切なのは、自分のライフスタイルにどれだけ沿っているかだ。もちろんファッションとして身につけるのも良いだろう。

スマートウォッチはまずOSで選ぶ 

スマートウォッチのOSはApple Watch専用にAppleが開発した「watchOS」、Googleが開発した「Wear OS by Google」、サムスンの「Tizen」がある。その中でも今回は、Androidに対応しているものを紹介しよう。

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まずはAndroid対応のOSをチェック

Androidに対応しているOSはGoogleが開発した「Wear OS by Google」とサムスンの「Tizen」の2つ。両方ともAndroidスマートフォンだけではなく、iPhoneとも連携して使用できるのが特徴となっている。

Googleが開発した「Wear OS by Google」

【概要】
以前はAndroid Wearという名称であったが、対応可能なデバイスの幅広さを強調するため、2018年3月よりWear OS by Googleと改名した。Androidだけでなく、iPhoneとも連携して使用可能だ。

【特徴】
健康管理やスケジュール管理を始めとする基本的なアプリが豊富にあるので、スマートウォッチとしては十分なスペックになっている。GoogleアシスタントやGmail、GoogleカレンダーなどGoogleの独自サービスとの互換性も高く、多彩なスタイルを楽しめる。外装や文字盤のデザイン等様々なものが存在する。

サムスンの「Tizen」

【概要】
元々はiOS、Androidに続く「第三のモバイルOS」として開発されたOSだが、現在はサムスンが製造するスマートテレビ、スマートウォッチなどのIoT家電に搭載されている。iPhoneとAndroidの両方と連携が可能。ただしiPhoneとの接続時は「メール」の返信や「マップ」の表示、「ヘルスケア」、「iPhoneを探す」などのiOSの仕様に基づいた機能は使えない。AndroidスマートフォンでもGalaxy以外の機種ではSOS機能などの、Galaxy専用の機能は使用できない。

【特徴】
表示や操作のインターフェースが洗練されており使いやすい。またバッテリーが長持ちすると定評だ。

用途に合わせてセンサー類をチェック

スマートウォッチには、加速度センサーやGPSなど、さまざまなセンサーが付いている。GPSを内蔵しているスマートウォッチは、ランニングやハイキングなどのアクティブな使用におすすめだ。走る速度や移動距離をひと目で確認できる。用途に合わせてチェックしよう。

Bluetoothのバージョンをチェック

基本的に、スマートウォッチとスマホは接続可能で、スマートウォッチとスマホの通信には、Bluetoothが使われている。スマートフォンの機種が古いモデルだと、最新のBluetoothの性能が発揮できない場合があるので注意しよう。

防水・防塵性能をチェック

防塵・防水性能の等級には「IP67」「IP5X」といった表記が用いられる(IPコード)。「IP」の後の2つ数字が防塵と防水の等級を表している。「X」と付いている場合は、等級なしという意味だ。左の数字が防塵等級で、右が防水等級となっている。

IPコードの例

・「IP7X」防塵性能はあるけれども、防水性能はない
・「IPX8」防塵等級はないけれど防水等級はある
・「IP45」防塵・防水両方とも対応している

スマートウォッチの場合は、防水等級6以上、防塵等級5以上であれば雨でも気軽に使用できる。

関連リンク:スマートウォッチ防水の重要性

デザインをチェック

スマートウォッチはもちろんファッションの一部でもあるため、自分が気に入った色やデザインを選ぶのがおすすめだ。バンド部分を好みのモノに交換できるモデルも発売されている。有名ファッションブランドとのコラボアイテムなど、ラインナップは様々だ。例えば、ARMANI 、SKAGEN 、kate spade new yorkなどがスマートウォッチとコラボしている。

Androidユーザーにおすすめのスマートウォッチ

では、実際どのようなスマートウォッチが販売されているのだろうか。Androidユーザーにおすすめのスマートウォッチを特徴ごとに紹介しよう。

関連リンク:人気のスマートウォッチはこれだ!

メーカー別おすすめ一覧

SONY wena wrist pro

バンド部分に有機ELディスプレイを搭載。 スマートフォンへの電話着信はもちろん、通知アプリ名、本文などを振動とともにお知らせする。電池残量やその日の歩数、電子マネーの残高なども表示可能だ。また、一日の歩数や消費カロリー、睡眠の状態などを専用アプリから確認できる。

SONY SmartWatch 3

SmartWatch 3は音声検索や手元でのタッチ操作ができる。ほしい情報をすぐに取得するだけでなく、Android Wear OS対応のアプリケーションをスマートフォンにインストールすることで、音楽・コミュニケーション・ゲーム・カメラなど、さまざまな機能を利用することが可能だ。

CASIO Smart Outdoor Watch PRO TREK Smart WSD-F30

「PRO TREK Smart WSD-F30」は、オフラインのカラー地図とGPS機能を長時間使える「エクステンドモード」を新たに搭載。1回の充電で最大3日間のアクティビティでも活用できるようになったのが特徴だ。「エクステンドモード」では、通常はモノクロ画面で時刻・センサー情報を表示し、ボタンを押すとカラー地図を表示できる。

CASIO WSD-F20

堅牢性、機能性、操作性を追求したPROTREK「プロトレック」から、GPSを搭載し、多彩なスマートウオッチ機能に対応したのがWSD-F20。5気圧防水、MIL規格準拠のタフボディにGPSを内蔵。アメリカ(GPS)、ロシア(GLONASS)、 日本(みちびき)の衛星3測位に対応することで、安定した位置情報の受信を可能にし、現在地をカラー地図で表示できる。

GARMIN ForeAthlete 235J

手首に装着するだけで心拍データが計測できるのが特徴。ランナーに人気の機能だ。光学式心拍計の性能が向上し、計測できるデータや新しい機能が強化された。手首に装着するだけでVO2Max(最大酸素摂取量)とリカバリーアドバイザーといった運動強度の目安の計測が可能になった。

GARMIN Instinct

3軸電子コンパスと気圧高度計を内蔵。更に複数の衛星測位システム(GPS、GLONASS、みちびき、Galileo)に対応しており、GPSのみの場合と比べて電波の受信しにくい環境でも測位を可能にした。日々の心拍数、アクティビティ、ストレスをモニタリング。互換のスマートフォンとペアリングすれば、内蔵されたスポーツアプリでのアクティビティの終了後、GarminConnectオンラインフィットネスコミュニティへ自動的にアップロードすることもできる。

GARMIN vivoactive 3

Connect IQから入手できる無料のウォッチフェイス、アプリ、ウィジェットで数千種類以上のカスタマイズができる。ランやウォーキング、バイクなどの屋外アプリ以外に、ヨガやスイミングなどの屋内アプリを15種類以上搭載している。

Fitbit Charge2

身につけるだけで継続的に心拍数・心拍数ゾーンを把握。最適な心拍数ゾーンを維持することで、効率的にダイエットやトレーニングを行える。歩数・距離・消費カロリー・アクティブな時間、時間毎のアクティビティを記録できる。

Nokia Steel HR

通常時は心拍数を継続的に記録しアプリに平均心拍数を記録可能。運動時は、各心拍ゾーン(軽度、中度、強度、ピーク)の経過時間を測ることができる。最大酸素摂取量(VO2Max)推定値に基づいて、心血管系のフィットネスレベルを評価、日々の睡眠パターンを分析可能だ。

Samsung Galaxy Watch SM-R800

対応のスマートフォンとペアリングすることで、電話やメールを手首に装着した状態で送受信することが可能だ。スピーカーを搭載し、通話はもちろん、メモ機能を音声で利用したり、音楽を聴いたりすることもできる。

SAMSUNG Galaxy Gear S2

ベゼルを回すことで操作ができるサークルUXを搭載している。ゆっくりとベゼルを回して、長いメールをスクロールさせたり、地図を拡大したり、再生中の音楽をスキップさせたりできる。防水・防塵対応も万全だ(IP68)。また、24時間装着しているだけで、アクティビティと心拍数を定期的に記録し、ログとして保存するアクティブトラック機能を搭載している。

SAMSUNG Galaxy Gear S3

充電器なしで旅行に出かけても大容量バッテリーだから安心。通常モードで最大4日間使用可能で、Watch Onlyモードにしておくとバッテリー残量5%でも約10時間は時計表示が可能だ。

・電話する
・ボリュームを調整する
・アラームをオフにする
・メッセージをスクロールする
・アプリを切り替える

ベゼルを回すだけで、あらゆる操作を簡単に行うことができる。

HUAWEI Band 3 Pro

約25gで自然な装着感。超低消費電力GPS内蔵で、GPS使用時でも連続約7時間の稼働が可能だ。水泳姿勢を識別し、ターン数、距離、ストローク数、消費カロリー平均SWOLFを計測することができる。睡眠を計測し、質と時間を解析。その他、リアルタイムコーチング機能、スマートフォン探索、スマート通知、HUAWEIスマートフォンと連動し、リモート撮影が可能。

HUAWEI WATCH

HUAWEI WATCH 2は、連続的に心拍数をモニタリングしてくれて、画面上に最大6時間までの心拍のリズムを表示することが可能だ。HUAWEI WATCH2はGoogle Assistantを搭載しているため、電源を長押ししながら「OK Google」と呼びかけることで簡単にGoogle Assistantを使うことができる。

ASUS ZenWatch3

ZenWatch 3は急速充電に対応しており、わずか15分間で約60%までの充電をすることが可能だ。自動的に歩数をカウントして、一定時間が経つと立ち上がって動くよう促してくれるほか、スマートフォンにもASUS ZenFitアプリをインストールすることによってASUS ZenWatch 3と連動して、毎日の活動状態を記録してくれる。

FOSSIL Q MARSHAL

Qマーシャルは、スマートフォンとワイヤレスで同期するFOSSILの最新デジタルディスプレイ スマートウォッチだ。Android WearをOSとし、2.0へバージョンアップデートすることにより、ウォッチフェイスのカスタマイズ、音楽プレイヤーの操作、Google Fit、Google Assistant™による音声対応のGoogle検索などの多彩な機能が使用可能となる。

FOSSIL Q EXPLORIST

Fossilでもっとも薄型のタッチスクリーンスマートウォッチ。ウォッチフェイスのカスタマイズが可能。最もユーザーが使う情報を常時表示したり、音楽再生やフィットネス目標達成度のチェック等をスピーディーにするアプリショートカットを置いたりすることもできる。

FOSSIL Q WANDER

内蔵のアクティビティトラッキング機能で、歩数、距離、消費カロリーなどの毎日の活動を記録できる。
最もユーザーが使う情報を常時表示したり、音楽再生やフィットネス目標達成度のチェック等をスピーディーにするアプリショートカットを置いたりすることも可能だ。

LG Watch Urbane 2nd Edition

本体にnano-SIMスロットを備えており、スマートウォッチ単体でLTE/3Gでのデータ通信や音声通話に対応。GPS、環境光センサー、ジャイロスコープ、電子コンパス、心拍センサー、気圧計、IP67準拠の防水/防塵機能などを搭載している。

EMPORIO ARMANI ART5000

イタリアを代表するファッションデザイナー、ジョルジオ・アルマーニが提案する都会的でファッショナブルなウォッチコレクション。付け替え可能なストラップでウォッチの見た目もカスタマイズ可能だ。

MISFIT Vapor Jet

Misfit Vaporは、活動量トラッキングに加え、心拍センサー、音楽コントロールの機能を備えたタッチスクリーンスマートウォッチ。リマインダーを作成したり、サードパーティ製アプリに話しかけたり、質問に答えてもらうことが最短で可能だ。スタンドアローンワイヤレス音楽プレイヤーを備えているので、ミュージックアプリからプレイリストをダウンロードして、すぐにトレーニングを始めることができる。

SKAGEN SKT5000/5001

1989年に誕生しデンマークデザインの美学を追求し、続けてきた歴史あるブランド、スカーゲンのスマートウォッチ。お気に入りの機能に簡単にアクセスできるように、時間表示ベースか機能表示ベースのディスプレイから選択し、お気に入りのサードパーティのアプリケーションをApp StoreまたはGoogle Playから追加できる。

kate spade new york KST2003

1993年にニューヨークで誕生したケイト・スペードニューヨーク(kate spade new york)は、ハンドバッグを中心にアパレル、シューズ、アクセサリー、時計、ホームコレクションなどを展開するライフスタイルブランド。コーディネートに合わせてフェイスデザインを提案してくれるChoose Your Look機能を搭載している。

MICHAEL KORS MKT5022

スポーティでシック、アメリカンラグジュアリーなジェットセットスタイルで、世界中のセレブリティから人気を得ているマイケル・コースのスマートウォッチ。Instagram&Facebookにポストした写真を、ディスプレイに表示させることができる。カスタマイズできる多彩なフルラウンドディスプレイは、ワイヤレス充電により最大24時間使用可能だ。

Androidスマートウォッチの設定方法

スマートウォッチと聞くと、設定が面倒そうだと思う人も多いのではないだろうか。しかし、まったくそんなことはない。それを可能にしているのが、「Wear OS by Google スマートウォッチ(旧称Android Wear)」というアプリの存在だ。

方法

1.Wear OS by Google スマートウォッチ(旧称Android Wear)をまず、スマホにインストールする
2.起動するとアナウンスが流れるのでそれに従う
3.スマートウォッチの電源を入れる
4.Googleアカウントのデータをコピー(同期)して完了
たったこれだけで、設定が完了してしまう。設定が大変だと思っている方や、電子機器に疎い方でも簡単に使うことができるのだ。

スマートウォッチでできること

スマートウォッチは実に多様な機能を兼ね備えている。健康管理機能、メール・電話・SNSの通知、音楽プレイヤー、スケジュール管理、電子決済、GPS機能など、スマートフォンと比較しても見劣りしない。

関連リンク:気になるスマートウォッチのいろんな機能

フィットネス・健康管理機能

スマートウォッチの代表的な機能のひとつが、フィットネス・健康管理の機能と言えるだろう。心拍計を搭載することにより、カロリー計算や睡眠状態など、様々な健康管理をサポートしてくれる。最近では血圧を測定出来るものもいくつかあり、スマートウォッチの可能性は広がる一方だ。では、それぞれの機能の詳細はどのようなものだろうか。

心拍計

スマートウォッチは活動量計も出来るウェアラブル機器なので、ほとんどのモデルに心拍センサーも搭載されている。トレーニング時は心拍数の管理が有効だ。体脂肪を燃焼したい場合には最大心拍数の6〜7割、心肺を鍛えたい場合は最大心拍数の7〜8割を維持しつつトレーニングを行うのが理想とされている。運動した際の、消費カロリーの計算をしてくれる。心拍数を運動量のデータと一緒に測定することで実際の消費カロリーをより正確に算出することが可能だ

関連リンク:最近注目の、心拍トレーニング

睡眠トラッカー

心拍計が付いていれば多くの場合睡眠トラッカーも搭載されている。睡眠トラッカーにより、自分の睡眠状態を確認できる。ノンレム睡眠とレム睡眠のリズムを判断し、深く眠れたか否か教えてくれるのだ。

血圧測定

まだ数は少ないが、スマートウォッチのなかには血圧測定が可能な機種も存在する。ディスプレイの裏側に測定センサーが搭載されており、スマートウォッチを装着してから数秒ほどで血圧値が表示される。アプリと連動させれば、測定データの管理も可能になる。

基本機能

スマートウォッチならほぼ全ての端末に備わっている、基本的な機能について紹介していこう。この基本機能だけでも、より生活が豊かでスムーズなものになると言えるだろう。

メール・電話・SNSの通知

LINEやメールで受信したメッセージを通知表示してくれる。返信機能を備えたモデルもあり、あらかじめスマートフォン側のアプリで定型文を登録しておけば、メッセージの受信時に画面をタップするだけで登録した定型文を返信することも可能だ。

音楽プレイヤーのリモートコントロール

スマホをバックに入れたまま音楽再生をコントロールするこが出来る。スピーカーも搭載していて、通話もでき、音楽も聴けるスマートウォッチもある。

スケジュール管理

スマートウォッチのホーム画面に現在実行中のタスクと、その進捗状況が表示される。

電子決済

スマートウォッチではApple PayやGoogle Payなどが利用可能。あらかじめスマートフォンでクレジットカードを登録しておくことで、支払いの際にスマートウォッチをレジの受信機に近づけるだけで決済も可能だ。モバイルSuicaが使えるモデルであれば交通機関の運賃支払いも可能である。あらかじめ連携するスマートフォン側のSuicaアプリで、仮想Suicaを登録しておけば、1度のチャージごとに500円から1万円まで、必要な時にいつでもチャージできる。同一の仮想Suicaデータは、スマートフォンかスマートウォッチのいずれかの一方でしか保管できないので覚えておこう。

GPS

スマートウォッチには、GPSを活用した道案内の機能も搭載されているモデルもある。単なる道案内だけではなく、ウォーキングやランニングで移動した経路のデータを記録し、連携しているスマートフォンの地図アプリでそのルートを表示させることもできる。

スマートウォッチを持つことのメリット 

ここまで読んで頂ければ分かってもらえたと思うが、スマートウォッチを使用することにより時間と手間を省き、より効率的に動くことができる。さらに、アクティビティログを使って運動不足の解消にもなる優れものだ。では、スマートウォッチを手にすると具体的には、どのようなメリットがあるのだろうか。

<メリット>

スマホを確認するまでの手間と時間をカット

時間の確認のためスマートフォンを取り出さなくて済む。
スマートウォッチ対応のアプリを入れておけばスマートフォンを操作する必要がなくなる。
音楽もスマートフォンを介さず聴くことができる。

無駄な情報・操作をカット

スマートウォッチを見ればすぐに何の通知かわかる。
通知が来た際に今見るべきか、内容を見てスマートフォンで操作が必要なことか判断できる。
スマートウォッチがあれば腕もとで概要を確認して不要な情報はカットできる。

必要な情報をとりこぼさない

LINEやメール、電話の通知と内容確認もスマートウォッチの画面でできるため、混雑する通勤電車の中でもすぐに確認出来る。
通知の際には腕のスマートウォッチがバイブレーションするので、ポケットやカバンの中のスマートフォンより確実に気付ける。

運動不足の解消

運動時に身につけていると、運動データがスマートウォッチの「Fit」の下部に蓄積されていくので、自分の頑張りが目に見えて、楽しくなること間違いないだろう。

Webメディア「éditeur」は、2019年6月13日をもってサービスを終了しました。一部コンテンツは、「ママテナ」に移管しております。引き続きお楽しみください。
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