メディア個別 シボレー 伝統と進化の融合を果たしたアメ車 | シボレーの最新車デザイン・性能情報をお届け | ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」
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シボレー 伝統と進化の融合を果たしたアメ車

第6回 シボレーの最新車デザイン・性能情報をお届け
車好きのパパに贈る名車徹底解説コラム。アメリカを代表する自動車メーカー、ゼネラルモーターズの人気ブランドとして根強い人気を誇るシボレー。シボレーの人気モデルや歴史を追うことで、より身近な存在としてシボレーを感じ取ることができるはずだ。

シボレー、モデル別車種紹介

まだ新車の販売がされている車種を「現行車」、すでに新車販売が中止されている車種を「過去の車種」と定義している。

キャプティバ

分類:現行車
シボレーのシグネチャーと言えるSUV。力強い車体と3列7人乗りの広い車内空間を兼ね備える「キャプティバ」。快適性と機能性が高く、あらゆる道に柔軟に対応する。家族や仲間とのアウトドアにも最適。エンジンは直列4気筒DOHC、駆動方式は前輪駆動、四輪駆動の切り替えができる電子制御AWD、トランスミッションは6足オートマチックを採用。全長4690mm全幅1850mm全高1790mmのミドルサイズのSUVだからこその安定性。2.4ECOTECエンジン搭載で、最高出力123k、最大トルク230Nmを実現。最新安全技術搭載であり、衝突安全性はユーロNCAPで最高の星5つの評価を獲得した。希望小売価格(税込)は379万円から中古価格は150万円~300万円。維持費は税金含め月約5万円前後。

「キャプティバ」から特別仕様車が発売されている。「キャプティバ パーフェクトブラックシリーズ」はスポーツカーのテイストを加えた、Perfect Blackの一色展開。ただのSUVでは物足りない方は必見である。

カマロ

分類:現行車
アメリカンスポーツクーペの象徴「カマロ」。1967年に誕生してから、進化を遂げ2017年冬に第六世代モデルが登場した。「伝統」と「先進」が融合された「カマロ LT RS」は存在感を放つデザインと俊敏なパフォーマンスに誰もが驚くだろう。パフォーマンスの要となるエンジンは、高効率の2.0L直列気筒ターボエンジンと8速オートマチックトランスミッション。さらに最大90kgの軽量化と28%の剛性強化し、走りのための軽量ボディを実現。内装も上質な質感に夜道を楽しめる24色のアンビエントライト、BOSE搭載など高級な空間を広がる。

「カマロ コンバーチブル」

「カマロ コンバーチブル」では自動開閉できる電動ソフトトップを採用し、モダンなデザインのオープンカーとなっている。48kmまでの走行時の自動開閉を実現。オープンエアの洗練されたフォルムで開放感とスピードを体感できる。「カマロ コンバーチブル」全長4780mm全幅1900mm全高1340mm、2ドア、希望小売価格(税込)602万6400円、中古価格320万円、維持費は月約6万円。

「カマロ ZL1」

6世代「カマロ」シリーズのハイパフォーマンスモデルの「カマロ ZL1」は未だ日本未上陸である。6世代をベースとしエンジンはV8エンジンを搭載し、ブレーキはパフォーマンス・トランクション・マネージメントを採用。

「カマロ SS」

「カマロ SS」は、さらに真髄をつきつめ、最高出力453PS、6.2LLT1 V8エンジンを搭載。Brembo社製のブレーキシステムをなどのパフォーマンス装備もカマロ初。2019年には新型カマロが登場する。最新のコネクティビティと先進運動支援システムを採用し、フロントフェイスも表情が一新された。新型の「カマロ SS」には10速オートマチックトランスミッションが搭載されドライバーをさらに楽しませてくれそうだ。「カマロ SS」全長4780mm全幅1900mm全高1340mm、2ドア、希望小売価格(税込)645万8400円、中古価格390万円、維持費月約6万円。

「カマロ Z28」

カマロの中で最もフル装備で徹底的に走行性能を追求した「カマロ Z28」。V8エンジンだけではなく、ブレーキにはドリルド・カーボン・セラミックローター、足回りもスペシャル・トリック・マルチマティック・ライド・コントロール・ダンパーと豪華な性能を搭載している。2014年のモデルである。中古価格は698万円ほど。

映画「トランスフォーマー」のバンブルビーは「カマロ」

主人公サムを守るバンブルビーの通常時の姿として「シボレー カマロ」が登場している。映画が公開されてから、シボレーへの問い合わせが止まらなかったとか。2017年の最新作「トランスフォーマー5」では6代目のカマロが登場している。詳しい記事を紹介する。

「コルベット」

アメリカンスポーツカーとして1954年に初代「コルベットC1」が登場してから、その伝統を受け継ぎつつも公道からサーキットまで走り抜けている「コルベット」。現在、七代目となる「コルベットC7」まで「コルベット」シリーズを紹介する。「コルベット」は、2ドアタイプの二人乗りのスポーツカー。フロントが長めでモダンなアメリカ車らしいデザイン。6代目以降は、スタイリッシュでパワフルなデザインに。

「コルベットC2」

分類:過去の車種
1963年に登場した「コルベット」シリーズ2代目となる「コルベットC2」。コルベットスティングレイと呼ばれている。1代目はオープンカーのみだったが、2代目ではオープンカーとクーペが登場している。エンジンが1代目と同様でデザインは変更しダイナミックで、レトロなスタイルに。

「コルベットC3」

分類:過去の車種
1968年に登場した3代目となる「コルベットC3」。そのボディはコーラのボトルのようなくびれたデザインを持つことからコークボトルと呼ばれている。ボディタイプはオープンとクーペが採用。

「コルベットC7」

分類:現行車
2013年に発表されたのはスティングレイ「コルベットC7」。エンジンは6.2L LT1型V8・OHVエンジン。先進的燃焼システムを採用し最大トルクは610Nm。初期受注分はカスタムプレオーダーキャンペーンで自由に色が選択できた。

「コルベットZ06」

分類:現行車
「コルベットZ06」は、C7型をよりスポーツ性を高めたスーパースポーツカー。アルミニウムフレーム構造のボディで世界最速レベルのパフォーマンスを備えた。最新の技術ですばらしい走りを見せる「コルベットZ06」はサーキットでも活躍。

「コルベットZ06 クーペ」全長4515mm全幅1970mm全高1230mm、2ドア2人乗、希望小売価格(税込)1467万9900円。

「コルベットZ06 コンバーチブル」全長4515mm全幅1970mm全高1230mm、2ドア2人乗、希望小売価格(税込)1545万4800円。

「コルベットZR1」

分類:現行車
そして2019年発売予定の史上最強仕様と呼ばれる「コルベットZR1」。Z06型をベースに。リアウイングが付け足された。最高出力755hpを発揮するというエンジン。過去最強と呼ばれるにふさわしいモデルが待ち遠しい。クーペ、さらにコンバーチブルも登場するそうだ。

「アストロ」

分類:過去の車種
スポーツカーで注目を浴びるシボレーだが、家庭に人気のミニバンの元祖ともいわれる「シボレーアストロ」。2005年に生産は終了しているが、根強い人気を持つ。箱型デザインで、助手席はスライドドア、リアドアは2種類観音開きとダッチドアがあり荷物の出し入れもしやすい。2005年モデルは、4.3L V6 OHVタイプのエンジン、2WDと4WDの2タイプの駆動方式、トランスミッションはコラム式4速AT。4ドアの8人乗りとなっている。全長4895mm全幅1960mm全高1930mm、新車価格329万7000円、中古価格50万円から。

「アストロ スタークラフト」

「アストロ」は様々な改造を施されたコンバージョンとして愛されてきた。日本にもたくさんのコンバージョンが上陸しており、その一つが三井物産オートモーティブ正規輸入の「アストロ スタークラフト」。2004年4月で内装もゴージャスに改造されており、多くのファンがいる。

「タホ」

分類:過去の車種
「タホ」はフルサイズのSUV。V8エンジン、トランスミッションは6速ATで駆動方式はFR,
4WDを採用。大きいボディにパワフルなエンジンが魅力的なアメリカ車となっている。2016年型:全長5179mm全幅2045mm全高1890mm、新車価格約4万7000ドル、中古価格150万円から。

「タホ サバーバン」

「タホ」のロングボディバージョンのフルボディSUVが「サバーバン」。郊外にアウトドアに出かけるという意味のこのシリーズ。「タホ」よりも快適性や実用性にこだわっている。発売年である1935年から現在まで、アメリカでも最長の生産記録を誇る格式高き伝統の車種。

「インパラ」

分類:過去の車種
「インパラ」は5人乗り4ドアのセダン。2014年型の10代目のエンジンは三種類用意されており、3.6L V6エンジン、2.5L直列4気筒、2.4L直列、4気筒マイルドハイブリット。駆動方式はFF。スマートなボディは乗用車として活躍するだろう。

「インパラSS」

「インパラSS」は高性能セダンとして1994年に登場し、そのブラックカラーとスポーティーなボディは人気を集めたがわずか3年しか発売しなかった貴重な車種。SSはスーパースポーツの略でその名の通り、スポーツ仕様のセダン。

「エクスプレス」

分類:過去の車種
「アストロ」よりも大きいフルサイズのバンの「エクスプレス」。商用車として用いられていた。日本へは2004年から三井物産によって輸入された。

「ブレイザー」

分類:過去の車種
フルサイズ/コンパクトサイズのSUV。カクカクしたフォルムがおしゃれ。2005年まで製造販売されていた。

「トレイルブレイザー」

「ブレイザー」のワンランク上のグレードとして登場した「トレイルブレイザー」。2012年に登場した二代目は七人乗り5ドア。アメリカ市場ではなく、タイをはじめアジア、中東、南米などで発売される。

「ボルト」

分類:現行車
2016年に発売した電気自動車。現在は北米とヨーロッパのみで発売で日本には未上陸。

「シルバラード」

分類:過去の車種
フルサイズのピックアップトラック。角ばったアメリカのトラックらしいボディで2007年には北米カーオブザイヤーのトラック部門を受賞するなど大変人気を集めている。2008年には世界初のハイブリットフルサイズピックアップトラックとして新モデルが登場。

「クルーズ」

分類:過去の車種
セダンと5ドアハッチバックの2州類からなる「クルーズ」。2015年には大幅な軽量化に成功し安全装備も最新のものにアップデートされた。初代は2001年から2008年の間で発売されていた。

「アバランチ」

分類:過去の車種
2001年登場。「サバーバン」をベースにリアをオープンベッド化したSUV。長い荷物を運べるという特徴がある。

「エルカミーノ」

分類:過去の車種
1968年にデビューした2ドアのピックアップトラック。「エルカミーノ」の最大の特徴は、クーペとピックアップトラックが融合したような斬新なアメリカ車らしいデザイン。詳しい記事はこちら。

「モンテカルロ」

分類:過去の車種
映画「ワイルドスピード3」でも登場した「モンテカルロ」。ミドルサイズの2ドアクーペ。1978年から1988年の間に製造販売され、全4代にわたってアメリカ車らしいユニークなデザインとなっている。

「シェベル」

分類:過去の車種
1963年から1977年の間製造販売された「シェベル」。中型自動車。2ドアハードトップとコンバーチブルの二つのモデルがあった。シンプルでクラシックなボディとハイパフォーマンスで当時たくさんの人を魅了した。

「ベルエア」

分類:過去の車種
1953年から1981年まで生産された。ベルエアは最もアメリカ車らしく、車内の空間が開く、上質な一台。

「ソニック」

分類:過去の車種
2017年に公開された「ソニック」の新型は5ドアハッチバックカー。新しくなったフロントはどこか「カマロ」からインスピレーションを受けたようなフェイスになっている。コンパクトカーで人とは違った車に乗りたい人におすすめ。

「マリブ」

分類:過去の車種
1990年台に発売された中型のセダン。「シェベル」のワンランク上の名称だったが、生産終了後は「マリブ」として販売されている。初代とは形を変えて、新型は現代らしいスタイリッシュなデザインで、ティーンドライバーシステム(免許取り立ての子供用のシステム)を搭載している。

「カプリス」

分類:過去の車種
フルサイズのセダン。デザインを一新したカプリスも2006年に発売されている。中東で大人気を集め、警察車両などにも採用されている。

「ノヴァ」

分類:過去の車種
1988年まで生産販売されていた小型乗用車。コンパクトカーであるのV8エンジンを搭載することで爆発的な人気を集めた。

「コロラド」

分類:過去の車種
ミッドサイズのピックアップトラック。ミッドサイズであることから学生などにも人気ある。市販型はタイで2011年の10月5日に初めて発売された。

「トラバース」

分類:過去の車種
3列シートが特徴的な8人乗りのフルサイズのクロスオーバーSUV。「トレイルブレイザー」の後継車種。2008年の秋に発売が開始された。

「コルベア」

分類:過去の車種
1969年まで製造販売されたコンパクトカー。ターボチャージャーの採用など新しいコンパクトカーとして人気を集めた。

「フリートライン」

分類:過去の車種
1949年から1952年にモデルチェンジしたセダンとして発売された「フリートライン」。映画「ワイルドスピード」にも登場した。

「C10」

分類:過去の車種
1980年代まで販売されていたフルサイズのピックアップトラック。フェイスがユニークで全体的にボンネットが丸みを帯びているのが特徴。

「C1500」

分類:過去の車種
1998年まで生産されていたフルサイズのピックアップトラック。

「MW」

分類:過去の車種
スズキが製造していたワゴンタイプの小型車。スズキとGMが提携強化後の初のコラボレーションにより生まれた車。

「HHR」

分類:過去の車種
2005年に発表されたレトロスタイルのクロスオーバーSUV。丸みを帯びたかわいらしいデザインのSUV。

シボレーの歴史

1911年11月にアメリカ、デトロイトで初代シボレーが誕生した。シボレーの由来は創業者のレーサー、エンジニアのルイ・シボレーから。

スズキとゼネラルモーターズの歩み

1981年にGMとスズキの提携が開始。1988年から1993年までは日本においてシボレ―などの輸入を行った。2008年にはスズキがGMから自社株を買い取った。しかし、互いにビジネスパートナーとして友好な関係が続いている。

ロゴ・エンブレムに込められた意味

ロゴマークは「ボウタイロゴ」と呼ばれ代表的なシンボルとなっている。由来の説は様々だが、有名なものにシボレーの共同設立者でありGMの創設者であるウィリアム・C・デュラントが視点を無限の彼方へいざなう模様としてネームプレートに採用したというものがある。

日本にとってのシボレー

日本におけるシボレーは「コルベット」や「カマロ」などアメリカを象徴するアイコンとして新型車種や中古車も根強い人気を誇る。中古車を改造するなどマニアからの支持は今も多い。さらに新車種も日本に導入されたことから注目を浴びている。

欧州にとってのシボレー

販売シェアの低迷などが原因で2015年にGMはシボレーブランドの販売を欧州で終了させた。その後オペルとボクソールに力を入れていたが、2017年にフランスのプジョーなどのPSAがGMの持つオペルなどを回収した。これによってGM自体が欧州から撤退することとなった。欧州では撤退となってしまったシボレーだが、母国アメリカでは年々シェアを拡大させていてGMを率いる存在である。

シボレーの自転車紹介

クラシック車やピックアップトラックのイメージが強いシボレーだが、自転車の展開もしている。

クロスバイク

クロスバイクのフレームはアルミニウムで15kgの車体に、シマノ製の六段階ギア。スタイリッシュな車体とC「CHEVROLET」の文字がおしゃれだが約3万円とリーズナブル。普段使いにもぴったりな自転車。

マウンテンバイク

こちらも軽量アルミニウムを生かしたフレーム。シマノ製の18段階変速ギア付きで本カウ的なマウンテンバイクとなっている。スポーティーな自転車。

折り畳み自転車

折り畳み自転車とは思えないしっかりとした作り。18段階変速ギア付きであり、なによりスタイリッシュで力強いルックス。折り畳み自転車は女性用のフェミニンなデザインが多いが、こちらは男性も満足なデザイン。

シボレーを取り扱うディーラー情報

正規ディーラー

シボレーは、日本に22店舗の正規ディーラーがある。

北海道

北海道には札幌市の富平区に1件存在する。

関連リンク:シボレー札幌の公式サイト

宮城県

宮城県には仙台市の泉区に1件存在する。

関連リンク:シボレー仙台中央の公式サイト

東京都

東京都には港区の芝浦、江戸川区の南葛西、国立市の谷保、町田市の鶴間に合計4件存在する。

関連リンク:シボレー東京(港区)の公式サイト

関連リンク:シボレー国立の公式サイト

関連リンク:シボレー南葛西の公式サイト

埼玉県

埼玉県にはさいたま市の南区に1件存在する。

関連リンク:シボレーさいたま南の公式サイト

神奈川県

神奈川県には横浜市の都筑区と相模原市の中央区に合計2件存在する。

関連リンク:シボレー横浜港北の公式サイト

関連リンク:シボレー相模原の公式サイト

千葉県

千葉県には袖ヶ浦市の蔵波台に1件存在する。

関連リンク:シボレー袖ヶ浦の公式サイト

群馬県

群馬県には高崎市の問屋町西に1件存在する。

関連リンク:シボレー高崎の公式サイト

静岡県

静岡県には静岡市の葵区に1件存在する。

関連リンク:シボレー静岡の公式サイト

愛知県

愛知県には名古屋市の北区、名古屋市の昭和区、春日井市の東野町、清須市の春日焼田に合計4件存在する。

関連リンク:シボレー春日井の公式サイト

関連リンク:シボレー名岐の公式サイト

関連リンク:シボレー楠の公式サイト

関連リンク:シボレー桜山の公式サイト

大阪府

大阪府には大阪市の西淀川区、箕面市の半町に合計2件存在する。

関連リンク:シボレー大阪中央の公式サイト

関連リンク:シボレー北大阪の公式サイト

兵庫県

兵庫県には神戸市の東灘区に1件存在する。

関連リンク:シボレー神戸の公式サイト

岡山県

岡山県には岡山市の北区に1件存在する。

関連リンク:シボレー岡山の公式サイト

福岡県

福岡県には福岡市の博多区に合計2件存在する。

関連リンク:シボレー板付の公式サイト

関連リンク:シボレー博多の公式サイト

サテライト(販売協力店)

正規ディーラーだけでなく全国に12店舗のサテライトがある。北海道、宮城県、山形県、新潟県、千葉県、埼玉県、静岡県、長野県、石川県、香川県、広島県、沖縄県の12箇所である。

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Webメディア「éditeur」は、2019年6月13日をもってサービスを終了しました。一部コンテンツは、「ママテナ」に移管しております。引き続きお楽しみください。
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