メディア個別 重症になる前に受診したい“子宮内膜症” | 日めくりカラダメンテ | ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」

10月6日

重症になる前に受診したい“子宮内膜症”

月経がある年代の10人に1人が「子宮内膜症」といわれます。これは、子宮の内側にあるはずの内膜が、卵巣や卵管、腹膜など、子宮以外の場所で増える病気。激しい月経痛があったり、月経が長引いたり、チョコレートのような経血が出るといった月経トラブルや、ふだんから下腹部や腰が痛い人は可能性あり。婦人科で受診して。不妊の原因にもなるので、妊娠を望むならすぐ病院へ。

2020年